PUZZLE BOBBLE MINI
誰もが知ってるタイトーのパズルゲーム
『パズルボブル』
元は固定画面のアクションゲームで、マーク3でも発売されていた「バブルボブル」のキャラクターによる外伝的な位置づけでしたが、元のゲームのシリーズが発売されないまま数々のシリーズが作られていくようになりました
ネオジオポケットだけでなく、もちろんSFCや3DOでも発売されています
(そして・・・ゲームギア版でも出てるのに取り上げていないのは・・・・『持ってないから』)
ロゴが並んでいますが、タイトーのライセンスを受けてSNKが制作販売しています)
というわけでタイトル画面でもSNKのロゴ
「SURVIVOR」は、ひたすら時間無制限で延々と続けるモードです
パズルモードでは、最初は着弾点を表示するガイドが付いています
壁に当てて反射させる場合でもガイドがあると楽
全部消せばステージクリア
サバイバルモードではパズルモードよりも狭くなってます
シンプルなゲームで誰でも憶えられる為、広く受け入れられたようです
忘れてる人も多いかもしれませんが・・・・1作目はアーケード版のネオジオ作品です
ただ、なぜかネオジオのカートリッジ版では発売されずにネオジオCDでのみ発売されました
これは、パズルゲームと言うこともあり処理速度や回転拡大等の機能がいらないため、安い部品で作ろうとしたためです
しかし、ネオジオ基盤(MVS)の普及が進んでるのでそちらで作った方が早くて安上がりということになったそうです
そしてその後のヒットにより「F3システム」という「タイトーの基盤で作っても黒字にできる」ということで、続編はタイトーの基盤へとなりました
『パズルボブル』
元は固定画面のアクションゲームで、マーク3でも発売されていた「バブルボブル」のキャラクターによる外伝的な位置づけでしたが、元のゲームのシリーズが発売されないまま数々のシリーズが作られていくようになりました
ネオジオポケットだけでなく、もちろんSFCや3DOでも発売されています
(そして・・・ゲームギア版でも出てるのに取り上げていないのは・・・・『持ってないから』)
ロゴが並んでいますが、タイトーのライセンスを受けてSNKが制作販売しています)
というわけでタイトル画面でもSNKのロゴ
「SURVIVOR」は、ひたすら時間無制限で延々と続けるモードです
パズルモードでは、最初は着弾点を表示するガイドが付いています
壁に当てて反射させる場合でもガイドがあると楽
全部消せばステージクリア
サバイバルモードではパズルモードよりも狭くなってます
シンプルなゲームで誰でも憶えられる為、広く受け入れられたようです
忘れてる人も多いかもしれませんが・・・・1作目はアーケード版のネオジオ作品です
ただ、なぜかネオジオのカートリッジ版では発売されずにネオジオCDでのみ発売されました
これは、パズルゲームと言うこともあり処理速度や回転拡大等の機能がいらないため、安い部品で作ろうとしたためです
しかし、ネオジオ基盤(MVS)の普及が進んでるのでそちらで作った方が早くて安上がりということになったそうです
そしてその後のヒットにより「F3システム」という「タイトーの基盤で作っても黒字にできる」ということで、続編はタイトーの基盤へとなりました










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